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リプレース案件系統連系募集プロセス

リプレース対象廃止計画

リプレース案件系統連系募集プロセスは、2021年4月より電源接続案件一括検討プロセスに移行されました。

なお、発電設備等の休廃止等手続に伴う一括検討プロセスの手続きについては、以下のリンク先をご確認ください。

発電設備等の休廃止等手続に伴う一括検討プロセス

「リプレース案件系統連系募集プロセス」とは

「リプレース案件系統連系募集プロセス」とは、リプレース※対象廃止計画を公表した発電設備等(以下「リプレース発電設備等」という。)について、廃止の蓋然性が高まったと判断した場合には、当該リプレース発電設備等が連系する送電系統に連系を希望する系統連系希望者を募集するものです。

※リプレースとは、同一事業者(既設発電設備を所有する事業者と資本関係や契約関係がある事業者を含む)が同一地域で発電所の建替を行い、同一系統にアクセスする事案を指します。

<参考>リプレース案件系統連系募集プロセスの基本的な進め方 

リプレース案件系統連系募集プロセスの基本的な進め方 PDFファイル(660KB)(2021年11月8日更新)
リプレース案件系統連系募集プロセスの基本的な進め方(イメージ)を示すものです。
個々のプロセスにおいては、プロセスごとに進め方が異なる場合がありますので、プロセスごとに定める募集要項をご確認ください。