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更新日:2017年6月21日

年間(2017年度〜2018年度)の連系線空容量等の更新について

 2017年3月15日にお知らせしました年間の連系線空容量等(運用容量、マージン、計画潮流、空容量)を更新し、系統情報公表サービスに掲載しました。

 これまで、システムの混雑処理機能の一部が開発完了していないことに伴い、2017年10月以降の一部の連系線の一部の断面において正しい空容量等が表示できておりませんでした。今回、2017年10月以降、また9月以前の空容量等について最新の数値に更新いたしました。 

 ただし、2018年度分は、増加変更分を反映した数値が表示されており正しい計画潮流となっておりません。また、空容量にゼロ以外の値が表示されていますが、空容量分は電力市場取引の環境整備のためのマージンとして設定しているため、ゼロとなります。

関連リンク:年間(2017年度〜2018年度)の連系線空容量等の公表について

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