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更新日:2018年1月12日

広域機関システム・マスターの適用終了日、クライアント証明書の期限切れにご注意ください

広域機関システムのマスターの適用終了日、クライアント証明書の期限切れにご注意ください。どちらも失効すると、計画を提出できなくなります。

計画を提出する事業者さまは、広域機関システムのマスター登録情報やクライアント証明書の有効期限を定期的にご確認いただき、失効前にお早目に手続きくださいますよう、お願いいたします。

計画は広域機関システムを利用しないと提出できません(計画提出のメール等代替方法はありません。)。計画が提出されないとインバランスへの影響が生じます。

広域機関システム・マスターの「適用終了日」

需要調達計画マスター、発電販売計画マスター等の「適用終了日」を過ぎた日付の計画を提出すると「マスターとの不整合」により提出エラーとなり、計画を提出できません。マスターの適用終了日を変更申請してください。

マスター申請から登録完了までは、5営業日かかります。記載誤り等があると、さらに期間が必要となり登録が遅れますので、早目の申請をお願いいたします。

クライアント証明書の有効期限

クライアント証明書の有効期限が切れると、広域機関システム・スイッチング支援システムにログインできなくなります。

クライアント証明書の有効期間は2年間です。対応詳細は以下ページを参照してください。

クライアント証明書の有効期限切れ対応について