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トップ > 系統利用 > 系統アクセス > 「発電設備の設置に伴う電力系統の増強及び事業者の費用負担等の在り方に関する指針」の制定による系統アクセス業務の取扱いについて

更新日:2015年11月12日

「発電設備の設置に伴う電力系統の増強及び事業者の費用負担等の在り方に関する指針」の制定による系統アクセス業務の取扱いについて

 平成27年11月 6日付で資源エネルギー庁より「発電設備の設置に伴う電力系統の増強及び事業者の費用負担等の在り方に関する指針」(以下「ガイドライン」という。)が制定され、当機関が一般負担の限界の基準額(以下「一般負担の上限額」という。)を指定することとなりました。

 現在、当機関は、広域系統整備委員会のもとで一般負担の上限額について検討を行っているところですが、一般負担の上限額の指定までは今暫く時間を要する見込みです。

 そこで、ガイドラインの制定後の系統アクセス業務の取扱いは下記のとおりといたします。系統連系を希望される事業者の皆様はご確認頂くようお願いいたします。

1.取扱い内容
 別紙のとおり

 別紙 「発電設備の設置に伴う電力系統の増強及び事業者の費用負担等の在り方に関する指針」の制定による系統アクセ
    ス業務の取扱いについてPDFファイル(109KB)

 様式 工事費負担金再算定依頼書(電力広域的運営推進機関受付用)ワードファイル(69KB)
    工事費負担金再算定依頼書(一般電気事業者受付用)ワードファイル(69KB)

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